TITLE
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騒がしい日常
GENRE
-Jazz Funk
タイトル通り騒がしい日常をギター、オルガン、ベース、ドラムの編成による
ファンクで表現してみました。
今までこういった音楽は全く作った事が無かったのですが、
やってみると意外と楽しかったです。
が、ギターのカッティングのリズムがバラバラなので
もう少し正確にリズムがとれるようになりたい・・・!
僕は60年代のUKロックが大好きなのですが、
今回はそんな60年代のアナログ臭い音になるよう
意識して音作りをしてみました。
全てのトラックにアナログテープをシミュレートするプラグインを掛け
軽く歪ませてみたり、リバーブもスプリングリバーブをシミュレートした物を
使用したりと、何でも手軽にシミュレートできるデジタル時代万歳といった感じです。
特に今回使用したドラム音源はDTM作曲コンテストに応募した曲
「旅の始まりと終わりとその続き」と同じドラム音源を使用していますが
音の作り方次第ではこうも変わってくるのかと自分でもやってて驚きました。